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若いころの

若いころの武勇伝を聞かされた。
 
本人は自慢気に語るのであるが、こちらからしたら単なる馬鹿にしか見えない。馬鹿のまま大人になったやつが、この会社には多い。どうりでブラックな会社なわけである
こんな調子だから赤字に転落して親会社から売り出されるのであろう。

大人になっても活字の本ではなく、未だに少年ジャンプを読んでいると言うか、見ているような人間である。

電話帳のような、あのコミック雑誌をおっさんになっても読んでいるような連中である。毎週、週刊ジャンプの発売日には行列を作るような馬鹿である。

頭の中身は子供のままというか、動物のままなのであろう。

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